DVDを書籍化したものだそうです。
「きちんと調査して自分自身と世の中を把握」
「それをもとに夢に向かって努力しなさい」
「無駄な努力をしていてはダメ」
という内容でした。
紳助さんらしい体験を交えて紹介されていてわかりやすいようなわかりにくいような・・・
NSCの芸人志望の若者向けのメッセージですが、一般の社会人にも当てはまることが多いと思いました。
今度はDVDで観たいです。
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農業で身を立てるには情報を駆使すべし。
2005年初版なので多少情報が古い可能性はあるけど、やり方次第で素人でも農業の世界に飛び込める可能性もあるのかもと思えた。
努力は必要。
ハウトゥーというよりは著者の思想を書いている感じにもとれる。
その思想が良いか悪いかは別として、参考にはなった。
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読んでる本、読み終わった本、持っている本、これから読みたい本、おすすめの本。
それを一元管理できるサービスがメディアマーカーです。
無料登録すると、自分用のメディア管理画面が用意され、メディアを登録することができます。
登録したメディアに対して、感想を書いたり、タグをつけたり評価をつけたり。
また、同じメディアを登録しているユーザの一覧なども見ることができ、同じような趣味のユーザを発見できるのが面白い。気になっていた本をそのユーザが読んでいれば、その感想から自分の好みに合うかを伺うこともできそう。
特定のユーザを「ウォッチ」することで、そのユーザがどんな本を登録しているかを追いかけることもできて楽しそうです。
登録できるメディアは本やCDだけでなく、アマゾンで扱われている商品全般やウェブサイト・ブログなども管理できるようです。
自分が登録したメディアをブログパーツとして出力したりすることもできますし、アマゾンのアソシエイトに登録していれば、アマゾンへの紹介リンクから紹介料を得ることも可能なようです。
今年は本を読むことを目標にしていますので、ちょうどいいサービスを見つけたなぁという感じです。
早速登録して使い始めました。
ここに書いただけでもかなり便利なツールだと思いますが、他に便利な使い方がわかってきたらまた紹介したいと思います。
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ちょっと時間がかかってしまいましたが、読了しました。
日本語訳がちょっと堅苦しい感じがしましたが、自己啓発書の和訳は難しそうですし、仕方のないことかもしれませんね。
できることなら原書を読むべきなのかもしれないと思いました。
10個の「人生の法則」はどれも納得できるもので、法則の名の通り、誰にでも当てはまるものであるように思えます。
すべてを変える一歩目が踏み出せる本です。
■2009年:2/24冊目■
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先日の記事にも書いたように、山田ズーニーという人の著書に興味が湧いていきたので何冊かまとめて買ってみました。
今日はそのうちの1冊の書評です。
この本はあっという間に読めました。
シンプルにわかりやすく、コミュニケーションの基礎が身につく内容です。
迷ったとき基本に戻れるように読み返したくなる内容です。
7つの「伝わる要件」はどれもなるほどと思える重要な考え方で、話をするときに限らず、コミュニケーションが発生するときには常に心に留めたいと思いました。
目次
1章
7つの要件で想いは伝わる!(相手から自分はどう見られていますか?一番言いたいことは何ですか? ほか)
2章
おわび・お願い、人を説得する技術(考えないという傷考える方法を習ったことがありますか? ほか)
3章
共感の方法—人を励ます・誤解を解く(「はやく元気になって」という暴力ケーススタディ・同期を励ます ほか)
4章
信頼を切りひらく!メッセージの伝え方(信頼されない条件とは?はじめての人にも信頼される条件 ほか)
■2009年:1/24冊目■
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面白かった。
グーグルはほとんど出てこないけど。
インターネットにシェアを奪われつつあるマスメディアのこれからを考察。
限られた利用者の時間をつかむためにテレビ・新聞・ラジオ・雑誌といったマスメディアがこれからどうして行けばいいのか。
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今日は時間があまりなくて後半はざっと読み飛ばした感じになってしまったので、改めてじっくり読みたい。
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やっぱり本は読むもんだなぁと感じる今日この頃です。
ウェブ上にもライフハック的なコンテンツって結構あり、そういうサイトを見るのは好きです。
ブログとかだとrss登録したりして読んでます。
そういうブログをいくつか登録して、RSSリーダで読んだりしていると、ほぼ毎日新しい情報が入ってきて「1日1テクニック」という感じでとてもいい感じです。
でもやっぱり本にまとめてあるというのは、本当に理解しやすいんだと改めて実感しました。
紹介されている技術の多くはどこかで聞いたり読んだりしたことがあるものでしたが、体系付けてまとめてあるので、すっと自分の中に入ってきた気がします。
内容の多くに共感できたのですが、そのことが少し自信になったりもしました。
「自分と同じことを考えている人がいる。しかもそれをきちんと実行し、本まで書いている」
いきなりすべてを著者と同じようにするのは無理だけど、できるところから実践してみたいと思いました。
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「残業ゼロ」の仕事力
「「残業ゼロ」の人生力
」を読む前に読もうと思って読んだ。
大筋で納得・同意できた。
人生を楽しむためにこのままでよいのか?
1日8時間と決めて、集中して働いた方が効率が良いのではないか?
日本以外の多くの国では基本的に残業しないのが当たり前なのだろう。
その分、勤務時間中はしっかり働いているに違いない。
日本人もそうなったら定年後ももっと楽しく過ごせるのでは?
という本。
紹介されている仕事を効率化するためのアイディアもすばらしいけれど、1点だけツッコミたいのは、取引先の理解も必要だということです。
得意先が平気で遅い時間に連絡を入れてくる場合、どのように対処したらよいのでしょうか。
それに対応できなくなった場合、受注チャンスを逃してしまうのではないでしょうか。
続編に答えがあるかな?
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